札幌看護医療専門学校の臨床工学技士学科の3年生が「臨床実習激励式」を行いました😊
臨床工学技士を目指す者としてふさわしいと認められた3年生に、その証となる称号を授ける大切な式典です。称号として、一人ひとりにステート(聴診器)が与えられました。

臨床工学技士学科の3年生は、入学してからの約2年間、医学と工学の知識や様々な医療機器の操作等について真剣に学び成長してきました💪今までの学びをもとに、いよいよ初めての病院での臨床実習に挑みます!

医療の現場を実際に体験することで、たくさんの新たな発見や学びがあることでしょう。
今までの自分自身の努力を信じて、実習先の諸先生方の胸を借りる気持ちでたくさんの知識、技術を学んできてください。臨床実習で素晴らしい経験を積み、たくさん成長して、元気に帰校してくれることを願っています✨

今回の式典でも、臨床工学技士学科恒例となりつつある称号授与後のポージングが行われました。思い思いのポーズを決める姿が見られ、クラスの仲の良さが際立っていました。
この絆で、クラス一丸となって実習を乗り越えていきましょう💖

札幌看護医療専門学校では、夢に向かって共に頑張る仲間や、夢を叶えるために全力でサポートしてくれる先生方に出会えます!臨床工学技士を目指す皆さん、医療人を目指す皆さん、札幌看護医療専門学校で一緒に夢を叶えましょう🌈✨

 

\夢を叶える第一歩をいっしょに!/
 

\入学前も入学後も気軽に相談できる!/<