札幌看護医療専門学校 視能訓練士学科で“Wライセンス”を目指せます
医療系の仕事に興味がある高校生の中には、
「資格を取って安定した仕事に就きたい」
「患者さんと関わる仕事がしたい」
と考えている人も多いのではないでしょうか?
そんな皆さんに、札幌看護医療専門学校の視能訓練士学科から新しいお知らせです!
このたび、視能訓練士学科で“医療事務の資格取得”も目指せるようになりました!
視能訓練士の国家資格に加えて、医療事務の知識や資格も身につけることで、将来の活躍の幅がさらに広がります。

そもそも視能訓練士ってどんな仕事?
視能訓練士は、目の検査や視力訓練を行う“眼科の専門職”です。
例えば…
• コンタクトレンズ検査
• 眼鏡処方のための検査
• 小児の弱視・斜視訓練
• 白内障や緑内障の検査 など
患者さんの「見える」を支える大切な医療職です。
近年はスマホやPCの使用増加、高齢化の影響もあり、眼科医療のニーズはさらに高まっています。

実は、視能訓練士は“医療事務的な業務”を担うことも多い!
眼科クリニックや病院では、視能訓練士が検査だけでなく、
• 受付補助
• レセプト関連業務
• 患者さん対応
• 診療補助
など、医療事務に関わる業務を行う場面も少なくありません。
つまり、「検査ができる」だけではなく、医療事務の知識があることで現場でさらに頼られる存在になれるのです。
Wライセンスで“強み”が増える!
今回、札幌看護医療専門学校の視能訓練士学科では、視能訓練士国家資格に加え、医療事務の資格取得も取得できるカリキュラムに!
例えば…
✅ 医療現場での理解が深まる
✅ 就職活動でアピールできる
✅ クリニックで即戦力として期待されやすい
✅ 将来の働き方の幅が広がる
✅ 患者さん対応にも強くなる
医療現場では、「検査だけ」「受付だけ」ではなく、幅広く対応できる人材が求められることが増えています。
だからこそ、“Wライセンス”は将来の大きな武器になります。
「人と関わる医療職」に興味がある人へ
視能訓練士は、患者さんとの距離が近い仕事です。
特に眼科では、小さなお子さんから高齢の方まで幅広い年代の患者さんと関わります。
だからこそ、
• コミュニケーション力
• 医療事務の知識
• 患者さんへの対応力
も、とても大切になります。
札幌看護医療専門学校では、国家試験対策だけでなく、“現場で本当に求められる力”を身につけられる学びを大切にしています。

視能訓練士+医療事務資格で、将来の可能性をもっと広げよう!
「医療系の仕事に就きたい」
「専門資格を取りたい」
「人の役に立つ仕事がしたい」
そんな皆さんへ。
視能訓練士国家資格に加え、医療事務資格も目指せる札幌看護医療専門学校の視能訓練士学科で、“これからの医療現場で求められる人材”を目指してみませんか?







